こころと身体のマリアージュ ~量子場調整・量子場観察術講座@名古屋~

名古屋で量子場調整・量子場観察術を行っている量子場調整師です。

正しいか、間違っているかとかの正解について。

数学的な、明らかな正答がある事ではなく

人生における「正誤」について。

 

自分が何か始めようとした時。

または何かを志そうかと思い、

それを周囲のこれまでのコミュニティに発した時。

 

それは間違いだ

それは世論に反する

それはトレンドと逸する

現世界ではこれがスタンダードだ

キミには無理だろう

現実的に考えて云々

 

と言う一定数の反論を受けるでしょう。

あなたが世界のすべてを受容できなかったり

納得できないのと同様

世界も世間もある一定数は

あなたのすべてを容認してはくれない。

 

それが、普通。

 

認めてくれない誰かにフォーカスした時

人はくじけてしまうけれど・・・・・

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良く見てみたら・・・・・?

 

否定する人よりも

応援し、賛同してくれる人の方が、多いのではないか?

 

賛同まではなくとも、

少なくとも好意的な人が多いのではないか。

 

たとえば仕事でミスした時。

冷静に考えてみたら

ミスしていない時の方が圧倒的に多いのではないか?

それをフォローしてくれる仲間もきっといる。

 

たまたま接触した誰かに冷たい態度を取られた時。

考えてみたら、

そんな人、年に2~3人も居ないレアキャラなんじゃないか?

むしろ普通に接してくれるか

好意的な人の方が確実に多くを占める。

 

 

あなたを嫌いと言う人が居てもいい。

でも、

あなたを好きだと言う人の方が

世の中 圧倒的に多いと言うことに気付くべき。

 

 

 認めてくれない誰かに、こころが集中されていないですか?

 

何が正しいか、間違っているかは

日々、頻繁に更新されて行くもの。

 

目指す究極のところは

自分が死ぬ瞬間

「あー!この人生最高だった!楽しかった!」

と思えるところだと、思うのです。

 

それまでのすべての道は

その究極の瞬間までの「前菜」「余興」

 

きっとまだまだ、生きてる限りは「道半ば」

だからこそ、

いつでもスタート可能なのが、人生。

 

いつか私の亡き父が言った言葉。

 

「人は、死ぬために生きている」

 

子どもの時は意味が分からなかったけれど

今はなーんか、分かるような気がしてきましたよ^^

正しくても間違っててもいいから

やりたいことを、こころに従って突き詰めてみよう。

 

答えは

あなた自身のエンディングで分かるでしょう。

 

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